バスケットボールについて
 
         
   

 ■ 島根のバスケットは松江から始まった

 大正時代に小学校の体育の科目として松江市内の小学校ではじめられ、終戦の年には戦後復興体育大会として戦後最初の試合が行われている。
また、松江工業高校が国体、インターハイ合わせて4度の全国制覇、昭和43年にはミニバスの草分けともいえる松江少年少女バスケットボール教室が開催されるなど松江市とバスケットボールとの繋がりは深い。

 新松江市の統合を象徴するスポーツとして、バスケを活用してはいかが

 
   

活用案

    1.目立ちたがりの若者の為に、人目の多いところにストリートバスケットコートを整備
    2.いつでもバスケットボールができるように公園にバスケットゴールを設置
    (3、プロバスケチーム設立)

 
   

 ※参考資料 
   島根スポーツ100年 山陰中央新報社編集 昭和58年2月1日 初版

 
    イメージ
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    設置イメージ
バスケットコート設置イメージ
 
           
       
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